| AIRCONDITIONED(エアコンディションド)「PATCHED WOODEN FLOOR RUG」ナチュラル(996BY21A) |   \55,650 No, \1 | ルーブル美術館の古いフローリングを模したカーペットです。長い歴史を経て修復されてきたその床は、不統一な色合い、ガタガタなレベル、 強引とも言える継ぎはぎ、という偶然のディテールを身にまとい重厚な表情を 見せています。4段階の毛足の長さ、9種類の毛色、を複雑に組み合わせて その表情を表現しました。 | | |
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| AIRCONDITIONED(エアコンディションド)「PATCHED WOODEN FLOOR RUG」ブラウン(996BY21B) |   \55,650 No, \2 | ルーブル美術館の古いフローリングを模したカーペットです。長い歴史を経て修復されてきたその床は、不統一な色合い、ガタガタなレベル、 強引とも言える継ぎはぎ、という偶然のディテールを身にまとい重厚な表情を 見せています。4段階の毛足の長さ、9種類の毛色、を複雑に組み合わせて その表情を表現しました。 | | |
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| artek(アルテック)「100」(914AR100) |   \262,500 No, \3 | 細長いパイン材を連結したパーティション。特に脚を設けていませんが、全体をカーブにしたり、端をまるめて置くことで自立する、シンプルなデザインです。アアルトの建築にもよく使われるゆるやかな波のモチーフをパーティションとして製品化したものです。 デザイン:1935-36年 | | |
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| artek(アルテック)「153A」(914AR153A/BH) |   \87,150 No, \4 | スツールと同じL字型に曲げられた脚(通称Lレッグ)を採用したベンチ。 デザイン:1933-35年 | | |
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| artek(アルテック)「153B」(914AR153B/BH) |   \69,300 No, \5 | スツールと同じL字型に曲げられた脚(通称Lレッグ)を採用したベンチ。 デザイン:1933-35年 | | |
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| artek(アルテック)「88」(914AR88BH) |   \181,650 No, \6 | スツールと同じL字型に曲げられた脚(通称Lレッグ)を採用した小テーブル。大中小の3つのテーブルがセットになっています。 | | |
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| artek(アルテック)「900」ホワイト【取寄せ品】(914AR900AW) |   \430,500 No, \7 | フィンランドを代表する建築家、アルヴァ・アアルトの代表作をホワイトラッカーでペイント。これはアルテックのクリエイティブディレクターを務める、トム・ディクソンによる「スペシャル・カラー・ピース」というプロジェクトの2007年モデル。1937年にパリで行われたフェアで、フィンランド・パビリオンと共にデザインされ発表されたこのティートロリーがエレガントに生まれ変わりました。 | | |
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| artek(アルテック)「900」黒タイル【取寄せ品】(914AR900B) |   \393,750 No, \8 | タイルを天板としたティートロリー。1937年にパリで行われたフェアで、フィンランド・パビリオンと共にデザインされ発表されました。 デザイン:1935-37年 | | |
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| artek(アルテック)「900」白タイル(914AR900W) |   \393,750 No, \9 | タイルを天板としたティートロリー。1937年にパリで行われたフェアで、フィンランド・パビリオンと共にデザインされ発表されました。 デザイン:1935-37年 | | |
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| artek(アルテック)「915」【取寄せ品】(914AR915W) |   \159,600 No, \10 | フィンランドの巨匠、アルヴァ・アアルトによる、2段のトレイと細いフレームの組み合わせがシンプルで美しいサイドテーブルです。 | | |
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| artek(アルテック)「915」ホワイト(914AR915AW) |   \168,000 No, \11 | フィンランドを代表する建築家、アルヴァ・アアルトの代表作をホワイトラッカーでペイント。これはアルテックのクリエイティブディレクターを務める、トム・ディクソンによる「スペシャル・カラー・ピース」というプロジェクトの2007年モデル。2段のトレイと細いフレームの組み合わせがシンプルで美しいサイドテーブルにエレガントさが加わりました。 | | |
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| driade(ドリアデ)「FREEMAN IV」【取寄せ品】(939AD3125) |   \207,900 No, \12 | マルコ・ザヌーソ Jr.によるシンプルなトロリーテーブル。 | | |
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| driade(ドリアデ)「KORA」【取寄せ品】(939ED2221) |   \173,250 No, \13 | 微妙なメタルづかいによる洗練されたスタイルの花台です。 | | |
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| MAGIS(マジス)「LABIRINTO」クリア(974AC150TN) |   \110,250 No, \14 | 半透明の樹脂製パーティションは軽やかで、曖昧な境界線を演出するのに最適です。 | | |
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| MAGIS(マジス)「LABIRINTO」スモークグレイ(974AC150TG) |   \110,250 No, \15 | 半透明の樹脂製パーティションは軽やかで、曖昧な境界線を演出するのに最適です。 | | |
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| WILLIAM WARREN(ウィリアム・ウォレン)「DANGEROUS RUG」(996WW17) |   \52,500 No, \16 | 一見、奥深い色のプレーンなカーペットですが、良く見るとそこにはクロコダイルが潜んでいます。11色の糸、5層のレイヤーを巧に組み合わせ、立体感を上品に表現しています。 | | |
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| WILLIAM WARREN(ウィリアム・ウォレン)「LOOK BACK」(996WW19) |   \42,000 No, \17 | 「思い出を刻んだ鏡」。シャープで現代的なミラーには、その一つの機能の中に2つの異なる姿が潜んでいます。正面から見ると、余計な装飾のない現代的なミラーフレームです。ところが、その鏡に自分の姿を映して眺めていると、今度はそこにクラシックなゴールドのフレームが姿を現すのです。 | | |
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| zanotta(ザノッタ)「CHICHIBIO」【取寄せ品】(910CC340B) |   \212,100 No, \18 | 1932年デザインの電話台。花台としてもおすすめです。 | | |
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| zanotta(ザノッタ)「Dessouschic」【取寄せ品】(910DE7435) |   \1,359,750 No, \19 | 艶のあるラッカー塗装の表面とは反対に、内側にてデコラティブな意匠が施されたコンソールテーブル。イタリアの職人の技を伝承していくために生まれたエディツィオーニ・コレクションから発表された作品の一つです。 | | |
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| zanotta(ザノッタ)「Fiore」(910FI9211-3) |   \1,486,800 No, \20 | レーザーカットで浮かび上がったレースパターンが美しいパーティション。イタリアの職人の技を伝承していくために生まれたエディツィオーニ・コレクションから発表された作品の一つです。 | | |
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| zanotta(ザノッタ)「GIRO」ホワイト【取寄せ品】(910GR635W) |   \111,300 No, \21 | シンプルなフォルムのトロリー。アルミ色のフレームとキャスターがモダンな家具にマッチします。 | | |
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| zanotta(ザノッタ)「Quaderna」コンソール【取寄せ品】(910QD710CO) |   \644,700 No, \22 | アドルフォ・ナタリーニを中心として、1966年に結成した「ラディカル・デザイン」のグループ、スーパースタジオによるもの。幾何学的形態を追求したコンソールです。 正確に3cm四方に描かれた縦横のグリッドは、まるで小さなキューブを積み重ねて作られてオブジェのよう。発表されて30年以上経った現在、そのデザインの先進性は全く古さを感じさせません。 | | |
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| zanotta(ザノッタ)「Quaderna」ベンチ【取寄せ品】(910QD710BE) |   \499,800 No, \23 | アドルフォ・ナタリーニを中心として、1966年に結成した「ラディカル・デザイン」のグループ、スーパースタジオによるもの。幾何学的形態を追求したベンチです。 正確に3cm四方に描かれた縦横のグリッドは、まるで小さなキューブを積み重ねて作られてオブジェのよう。発表されて30年以上経った現在、そのデザインの先進性は全く古さを感じさせません。 | | |
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