【オホーツクドットコム】
流氷ポイントや網走シマリス公園などオホーツク地域全般

オホーツク地域を中心とした現地発、旅行専門サイト!流氷ポイントや網走シマリス公園、銅メダルを獲得した北見市常呂カーリング女子「ロコ・ソラーレ」、常呂神社のカーリングストーンストラップお守り。グルメ情報など掲載。背景画像は小清水町浜小清水、フレトイ展望台沖に接岸した流氷山脈です。
 オホーツクドットコムでは ミシュラン・グリーガイド・ジャポンに掲載される以前から流氷、知床国立公園、カムイワッカ湯の滝、阿寒湖、オンネトー、オンネトー湯の滝、雌阿寒岳、摩周湖、屈斜路湖、川湯温泉、和琴半島、硫黄山など多数の観光情報があります。また ミシュランガイド北海道に掲載された飲食店情報もあります。北海道東部地区を旅行される方は参考にして見て下さい。サロマ湖観光の際、ロコ・ソラーレの選手に会えるかも?
風景写真集
ヒマワリ畑 大空町女満別「女満別空港」
ヒマワリ畑 大空町女満別「女満別空港」2018/10/14
 昨日、女満別へ行った際のヒマワリ畑です。オホーツクの四季でも書きましたが満開までもう少しです。予想が若干外れました。女満別空港の北側、網走や女満別市街地へ向かう際見られます。観光バスも来ていて多くの旅行者が降りてきて写真を撮っていました。ここの場所は、毎年夏と秋の2回ヒマワリが見られるように種を蒔きます。背丈は人の腰くらいまででしょうか?元々この品種のヒマワリは農家が畑に堆肥用として植えます。そして、トラクターで土に挽き込みます。数年に一度の割合でヒマワリを咲かせます。農家の広大な畑一面が黄色に染まり、あっちこっちの農家の畑で見られるので農道を走っていると圧巻です。市街地だと分かりませんが、女満別の農道には丘や丘陵地帯になっているのでヒマワリが物凄く絵になります。ただ、農家が蒔くヒマワリのスケジュールが分かりません・・・。他にもこの時期、黄色い花のキカラシも植えます。
 阿寒オンネトーの四季にも書いたのですが、今日は弟子屈町の川湯温泉に行く予定だったのですが相手先が中止となりました。今日これからオンネトーへ行こうか、それともサロマ湖の展望台とキムアネップ岬へ行こうか?屈斜路湖へ行こうか?神の子池へ行こうか?ん・・・。仕事で疲れたので寝てようか?ん・・・
サンゴ草 網走市卯原内「能取湖」
サンゴ草 網走市卯原内「能取湖」2018/8/31
 先日、地元紙を読んでいたら網走能取湖のサンゴ草が色づき始めたそうです。この写真は2009年9月14日に撮影しました。今年は、サロマ湖のキムアネップ岬のサンゴ草の写真を撮りに行こうと思っています。能取湖は、車で網走から約20分、北見市常呂からだと約25分。サンゴ草は網走・常呂間のほぼ中間に位置します。9月からカーリングワールドカップが中国で開催されるそうでロコ・ソラーレが出場します。
津別町相生「道の駅あいおい」2018/8/29
 北見市街地から車で約40分。阿寒湖阿寒のオンネトーへ行く途中にある道の駅あいおいです。常呂カーリング女子LS北見「ロコ・ソラーレ」の選手(吉田夕梨花、鈴木夕湖、吉田知那美(ブログをクリック))が食べている「クマヤキ」は地元では有名で、3年ほど前に「フナッシー」がTV番組で来た際更に有名になりました。その後、管理者も買いに行ったら材料不足で良く販売を中止し買えない事が何度かありました。津別町街に仕事で行くので会社の人に頼まれよくクマヤキを買いました。確か3種類ほどあったと思います。クマヤキは本当に美味しいので阿寒湖阿寒のオンネトーから北見市常呂カーリングホールへ向かう際寄って見て下さい。その逆も。管理者、ここの「十割そば」が大好きなんです。あとは「昔ながらの豆腐」で身が締まっていて大きく美味しいです。それと「厚揚げ」と「がんも」も人気です。それと常呂産の「山わさび」の瓶詰めも売っています。
メルヘンの丘 大空町女満別
メルヘンの丘 大空町女満別 2018/8/14
 先週の土曜日、仕事で女満別へ行って来ました。国道39号線沿い「メルヘンの丘」です。女満別空港から網走へ向かう際、右手の「道の駅」から約300m、左手に駐車帯があります。手前の小麦畑、右手にビートが植えられています。先日、北見市常呂町も麦が刈り取られて牧草ロールがあちこちに点在していました。麦は夏が最盛期なのでここの女満別も麦が刈り取られ、牧草ロールになり点在して見られるようになると思います。網走の「オホーツクシマリス公園」もここから約10分で着きますので時間のある方は網走へ行く途中寄って見て下さい。
 ちなみに、HPの更新の仕方変えました。
サロマ湖 サロマ湖展望台 佐呂間町
サロマ湖 サロマ湖展望台 佐呂間町 2018/6/10
 2009年10月12日に撮影したサロマ湖です。なかなか写真撮りに行けないので・・・。真ん中、右側から突き出しているのが佐呂間町浜佐呂間「キムアネップ岬」です。キャンプ場があります。秋にはサンゴ草も見られます。その上の砂嘴が北見市常呂町栄浦でワッカ原生花園やネイチャーセンターがあります。更に上がオホーツク海です。天気の良い日は知床連山も望めます。この場所は佐呂間町幌岩(北勝水産側)からサロマ湖展望台に登り撮影しました。展望台までは車で行けますが砂利道で非常に狭く車の交差には十分に気を付けて下さい。もう1ヶ所、佐呂間町富武士(とっぷし)側(サロマ湖道の駅近く)もあります。その他に登山道もあります。

 何だか、LS北見「ロコ・ソラーレ」カーリングPRサイトに成つつありそうな・・・。我町北見市常呂町やオホーツク地域全体に多くの旅行者が来てほしいので・・・。しばらくはお許しを!

 ちなみに、上の写真は下の常呂高校女子カーリング映画『シムソンズ』のオープニングに使用されている撮影ポイントでもあります。旅行者が少ないので穴場の観光地です。映画の撮影に使われた、流氷が接岸するオホーツク海沿いにある喫茶店『カフェしゃべりたい』はこちら。

 
北見市常呂カーリングホールの情報やロコ・ソラーレ、カーリング映画「シムソンズ」、常呂神社、ワッカ原生花園ネイチャーセンター、サロマ湖のグルメ店などサロマ湖の旅行情報は「サロマ湖の四季」をご覧下さい。
 
風景写真バックナンバー 網走能取岬・知床連山 北見市常呂町

常呂町に実在した
常呂高校女子カーリング映画『シムソンズ』

2006年製作
オール常呂町ロケ。映画撮影時の旧常呂カーリングホールやサロマ湖、サロマ湖展望台、佐呂間町キムアネップ岬、JR北見駅、旧国鉄湧網線常呂駅(現バスターミナル)の広場、丘陵地帯、秋の常呂町の畑作風景、オホーツク海沿いの畑作地帯などが映し出されています。

動画:シネマトゥデイ
 
常呂カーリング映画シムソンズ2006年製作。実在した常呂高校女子カーリングチーム「シムソンズ」の映画です。イオン北見では5月末でリバイバル上映は終了しました。徐々に全国へ広がっていくのかな?実は私レンタル落ちでDVDを購入しました。この頃、常呂町で映画の撮影現場を見ましたが、まさかカーリングの映画だったとは知りませんでした。上映前に常呂町のあちらこちらでシムソンズのポスターが貼られていたので「盛り上がっているな~」と実感。あれから12年。LS北見は2016年世界選手権銀メダル獲得。今年2月オリンピック銅メダル獲得。今年5月全農2018パシフィックアジアカーリング選手権優勝。LS北見、向かうところ敵無し状態。現カーリングホールの隣に旧カーリングホールもあるのでご旅行の際、常呂カーリングの歴史もご覧なって見て下さい。
おみくじ付きカーリングストーンストラップお守りLS北見が冬季オリンピック前にお参りした常呂神社。銅メダル獲得で人気が出た『おみくじ付きカーリングストーンストラップお守り』です。もしお参りして買えない場合、発送もしてくれますので注文してみて下さい。4月からは『カーリングストーン絵馬』も始まり「LS北見」と「富士急」のメンバーが書いた絵馬も飾られています。
カーリングクッキー約11年前から販売が始まり、今年になり人気が出た土産用のカーリングクッキーです。現メンバーのパッケージになっています。サロマ湖のワッカ原生花園ネイチャーセンター、帆立屋しんや、サロマ湖鶴雅リゾート、「カフェしゃべりたい」で販売しています。ご旅行の際、お土産に買ってみてはいかがですか?ちなみに北見市常呂町でしか売っていません。
「ロコ・ソラーレ」オフィシャルブログ
「ロコ・ソラーレ」オフィシャルブログ
LS北見「ロコ・ソラーレ」オフィシャルサイト
吉田知那美選手インスタグラム
北見市常呂カーリングホール
北見市常呂カーリングホール
2018年2月24日、韓国平昌冬季オリンピック銅メダルを獲得した我町北見市常呂町のカーリング女子チームLS北見(ロコ・ソラーレ)。通年型常呂カーリングホール施設使用料、開館日、レンタル料、LS北見の凱旋帰国の女満別空港、北見市凱旋パレード、北見市民会館報告会などの動画。次回の冬季オリンピックは金メダル獲得!応援しています。
LS北見「ロコ・ソラーレ」地元記事、オリンピック、世界選手権
「ロコ・ソラーレ」LS北見地元記事、オリンピック、世界選手権など
LS北見「ロコ・ソラーレ」グッズ、カレンダー、本
「ロコ・ソラーレ」LS北見グッズ、カレンダー、本など
カレンダーは常呂バスターミナルの待合室に張ってます。

なぜ?北見でカーリング!
動画:北見市観光協会

なぜ?山の中に水族館!
ご旅行の際、我町北見市留辺蘂(るべしべ)町の「山の水族館」もお忘れなく。北海道の川魚の行動展示?
動画:北見市観光協会

【ロコ・ソラーレ】オホーツクール アンバサダー
就任記者発表会

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阿寒摩周国立公園に編入された「神の小池」清里町
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2017年8月8日。阿寒国立公園から阿寒摩周国立公園に名称が変更され、同時に編入されたオホーツク地域の町清里町の「神の子池」です。神の子池は摩周湖の水が湧く透明度の高いエメラルドグリーンの神秘な小さな池です。冬季は除雪をしていないの車では見に行けませんが雪の解ける4月頃から見に行けるようになります。「神の子池」のホームページを作りましたのでよかったら旅行の参考にご覧下さい。
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